知覚過敏|竹内歯科医院|知立市の歯医者 矯正歯科・小児歯科

知覚過敏

むし歯が見当たらないのに冷たいものを飲んだり、食べたり、風が当たったりすると瞬間的に「歯がしみる、痛む」ということはありませんか?
それは知覚過敏症です。

知覚過敏症はピリッと感じたり、キーンと痛みが走ったりますが、数秒で痛みが消えます。
これは温度感覚を担っている象牙質が何らかの原因でろ出してしまい、症状が出現するために起こります。

・間違った歯みがき法
・咬み合わせ不良
・ストレス
・酸
・ホワイトニング
・歯周病
・・・など

知覚過敏症は現代病といえるかもしれません。
症状に応じて治療法が異なります。
また、むし歯の可能性もありますので1度ご相談ください。